宇宙を飛ぶ鳥

昨日、SEEDを見終えました。

ところが、お酒をずいぶん飲みながら観たので、内容をよくおぼえてなかった!ので、今日改めて見直して。

SEED。賛否両論みたいですが、ワタシの印象は、面白いけど、認めたくない!結構、一気に観たくなるくらい面白いんですけど、いろいろ禁じ手というか。面白いけど、好きとは言えない、、、。


ちなみに、ワタシはカガリ派です。ラクスもフレイも、嫌われ要素多すぎ。特にフレイ。



それにしても、最後、本当になっとくいかないのが宇宙を飛ぶ鳥。空気ないのに、おまえ、なんで飛べるんじゃーーーーー。いろいろありえないアニメですわ。まぁ、面白かったけど。認めたくない!
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よっぱ

今期は結構アニメみてます、、、。
が。結構、お酒飲んで観ているので、意外と内容をおぼえてない!よっぱですわ。


しっかし。実際の戦争で、多少未来予知できても。飽和攻撃の前には無意味な気がするのです。
展開としては、予知を逆手にとって追い込んで欲しいところですが。

信長の野望、創造、新勢力1

信長の野望、新勢力でプレイを開始しました。


シナリオと難度はちょっと迷って、群雄集結の中級にしました。
 新勢力は支城1つから始まるので、不利な状況から始まります。群雄集結は諸大名がバランスよく各大名が本城ひとつに分配されているので、そういった有利不利はなくなるかな、っと。



ここからはじまる

新勢力ではじめるにあたって、作った武将10人。元ネタ全部わかったらすごい。武将のステータスはそれぞれの元ネタから特徴的なところは高めにしつつ、ある程度凡庸なところは凡庸な数字にしています。大名自身が凡庸なステータスです。


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なっとくいかない

今日は変わったことを書きます。偏ったことを書きます。書きたい気分なのです。




それは「戦争」の反対は何か?

もちろん一般的な答えは「平和」でしょう。戦争という状況の反対は「平和」だと、ワタシも思います。気の効く人ならあるいは「対話」と答えるかもしれません。もちろん、それも正しいと思います。「武力による解決」の反対は「会話による解決」っぽい。



さて、ここでワタシの答えを書く、まえに少し、クリックする間を空けさせてください。


 

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食わず嫌いは嫌い

ワタシはモットーとして。食わず嫌いはいけない、というのがあります。似たものとして、とりあえず何でも一回やってみる。


んで、そんなワタシがずーっと食わず嫌いしていた(正確にいうと少しだけみて切っていた)ガンダムシリーズがありまして。それがSEED。そっこー切ったため、まったく内容は分からないけど「無いな」っと。

去年から、ガンダムシリーズを見返したこともあり、そして知人にSEEDからガンダム好きになったという人がいて、そんな食わず嫌いも良くないかとおもって、年明けから意を決してSEEDを見始めたのですが。



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禁じ手

アルドノア2クール目が再開されました。せっかくなので、見ましょう、が、なんじゃこりゃー。
残りは追記で。


 

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創造PK、島津上級 2/2

信長の野望の島津家。もともと九州では強い勢力だけあって、これといった障害もなく九州を征圧したところで、長宗我部・毛利を中心とした反島津連合が立ち上がりました。連合はPKからの新要素ということで、どのような展開になるか、ちょっとワクワク。
 九州の残る立花山城を落としつつ、敵連合の出方をうかがっていると、、、攻めてきません。中国、四国から一気に押し寄せてくるくらいを期待していたのですが、長宗我部はまだ四国の西側に独立勢力が残っているので、それを攻撃して四国統一の途中。毛利はすでに接しているのに、東に侵攻を開始して、やる気なさげ。


島津vs反島津連合戦前

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ファフナー2期

2151年、世界中がフェストゥムとの戦争に巻き込まれている中、生き残った日本人は竜宮島に隠れて、2つの文化を残して暮らしていた。それは、平和と、ブルマである。

っということで、ファフナー2期がはじまりました。相変わらずショタロリ要素満載なスタートです。
ファフナーというと、エヴァのパクリと言われ、確かに設定ではエヴァと共通する要素が多いです。でも、テーマは大きく異なって、戦争と平和をあつかった物語だと思ってます。1期では平和の尊さを守りつつ、戦争を終えるために対話の道を探るわけで。劇場版のRight of Leftでは、戦争の犠牲の上に平和があるという内容を正面から描いて、描きすぎて子供にはトラウマものでしたが。

ファフナー2期は、分割2クールということですが、果たしてどのような内容になるのか、結構楽しみです。
 まぁ、結局のところは、ロボットがかっこよければ正義なのですけどね。ロボットアニメでは第一話で主人公機が出るのがお約束なところもありあますが、今回ファフナーで登場したのは、マークゼクス改。マークゼクスは1期では登場の少ない機体でしたが、一番かっこいいと思っている機体なので、あれがまた飛び回るとしたら楽しみ、、、な反面、乗ったら死にそうですよね。なんで欠番にしないのか不思議なレベル。キャラではカノン派なのですが、カノンが乗るとしたら、不安でしょうがないです。

いい年なのだけど。

ふと、年が明けて気づいたのだが。


ファフナー2期
アルドノア2期。

それに、引き続いて
Gレコ
GBFT。


どんだけー。ロボットアニメ好きなんだよ、おれ。。。。


アルドノア、といえば何がゼロなのか。結局、放映時間がゼロ時というオチなのか。、。、。エウレカかい。
 いやいや。きっと、そう思わせて、なんか意味あるんだろ。そう期待したい。期待したい。一期は布石だったと。
 には、トレイラーがあれすぎる、あれすぎる、、、。期待することがむずかしすぎる、、、。けど、それを裏切ってほしいっ。

これじゃ

Gレコ、2クール目に突入しました。

V、∀と、宇宙に中々いかない富野ガンダムらしく、やっぱり宇宙に本格的に入るまで13話を費やしてくれました。率直に言って、∀は宇宙にいくまでの間がその後のための地ならしな印象でしたが、Gレコは不安です。。。。

その不安を最大に高めてくれたのが新OP。曲の良し悪しじゃない。アニメにあってるか、あってないか。これは、どう考えても叩かれるのを覚悟なのだろうか、映像の使いまわしが酷すぎる。
 EDが変わらずに「げんきのジーは はじっまりのジー♪で安心しました。

 

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創造PK、島津上級 1

信長の野望・創造にPKをつけて、またプレイしています。

いきなり武将が26人もいる!!
PKの変更内容がよくわからないので、比較的難度の低い、そしてこれまで手をつけていなかった九州勢から島津家を選んで遊んでいます。設定難度は、まずは中級にしようかと思ったのですが、まぁ、島津だったら上級でもいけるだろうと強気の選択。ただ、シナリオは1551年家督相続と、中央がまだばらばらな状態を選ぶ弱気の選択。


島津家といえば、鬼島津こと、島津義弘。ゲーム内では屈指の戦闘力を誇ります。それ以外も武勇や政治の80台の武将が何名かいて、駒がそろってます。これまで私がプレイした三村や最上と比べれば、武将の層は潤沢。まぁ、もともとNPCがプレイしても、九州を征する島津ですから。


肝付だったか肘付だったかを倒した

ゲームを開始したらすぐに大隅国の肝付に侵攻。九州の名前には読み方のわからない地名や武将がいて、この肝付も見ない名前ですね。
 周りの城をみると、PKでは城の耐久度の上がっている城がいくつかあります。どうやら追加要素の改修で城の耐久度があげられるらしい。兵数の限られた最序盤ではちょっと面倒ですが、強攻も交えて落とします。

続いて、南肥後の相良家(読み方不明)、日向国の伊東家と順調に落としたところで、大友家と接します。ここまでで経過2年の1553年5月。



大友、龍造寺、大内

島津家の九州征圧のライバルといえば、大友家と龍造寺家。今回は加えて大内家がまだ威勢をきかせていました。この3家は組んだり争ったりで九州北部で牽制しあってます。位置的には、まずは大友家から落としたいところですが、ここで闇雲に大友家に侵攻すれば、きっと3家を同時に相手にすることになり、それほどの気力はなし。

っということで、大内家が熊本の阿蘇家に侵攻していることにかこつけて。島津家も阿蘇家にアタック。大内家の態度がこれで関心に変わったところで、外交工作をしかけて無事に大内家との同盟にかこつけました。



どうせなら、耳川でぶつかりたかった。

これで、当面の目標を大友家にしぼり、まずは日向国から駆逐。さらに府内館へと攻め入ります。大友家は龍造寺家からも援軍を呼んで、途中の要所・岡城で決戦に。ここでシステムから大合戦をしませんかーのお誘いをうけますが、わからないからパス、、、し、およそ半年かけて岡城を攻略しました。


これで大勢は決したようで。ろくな反撃のないまま府内館を包囲、征圧。その後、北九州の大友家の城は次々と陥落し、最後は村中城にて大友家は滅亡を迎えることとなりました。まぁ、殺してないけど。



大友家の村中城を攻略する際に、途中から龍造寺家の援軍がうざいもので。大友家、龍造寺家と順にいくつもりでしたが、予定を前倒しして龍造寺家へも侵攻開始。

沖田畷ってどこぞ。

龍造寺の肥前国を東と南の両面から侵攻すると、そこそこ抵抗してきますが、さすがに島津家にかなうべくもなく。残すところ、龍造寺家も残り支城2つのみ、、というところで大内家との同盟(2年+1年+6ヶ月で3年半続いていた)が期限切れ。さすがにすぐに交戦となることはなかろうとたかをくくっていたら、、期限切れと同時にこちらの秋月城に攻めてきた。


こちらの意図としては、大内家はすでに戦国伝・厳島の合戦が起きて衰退期。いずれ毛利に侵攻される運命。ならば、毛利が大内家を攻めた折にこっちからも大内を攻撃。そうして毛利の外交姿勢を関心として、毛利と同盟を結ぶ橋渡しになってもらおうかと、思っていたのですが、そう思い通りにはならないみたいで。仕掛けられたから反撃です。

 薩摩・大隅国の部隊を、ちょうどのどに引っかかった骨みたいに邪魔だった隈本城の征圧へ。日向、豊後の部隊を豊前へ、そしてそのほかもろもろは龍造寺を滅ぼしたあとで筑前へ。それこそ三倍返しくらいの勢いで大内領を蹂躙する薩摩隼人。
 いよいよ小倉を落とし、九州に残すはあとは立花山城。そして、関門海峡を渡って中国地方の大内領へいざっ、ってところで




織田より目だってしまったか。

反島津連合ができた。しかも中国の毛利と、四国の長宗我部が組むという。。いやぁ、このあとどっちから攻めようかと
思ってたら、先に手を組まれてしまいました。大内家も、まさか毛利と組むとは。なかなか恥も外聞もないやつめ。

新年

新年あけましておめでとうございます。

すっかりこのブログもROとは関係ないことばかりとなってしまいましたが、これからも気の向くまま、不定期更新をつづけていこうかと思っております。つたない文章で読みづらいこと、そして興味のないことばかりかと思いますが、ふとしたおりにでも訪ねていただければと思います。