信長の野望、創造、戦国立志伝:立花道雪2


九州統一

九州を征圧した大友家。次なる目標は、中国地方の毛利と、四国の長宗我部。立花道雪には長宗我部討伐が命ぜられまし、てました。


   


長宗我部か、、、。九州から四国を直接攻める場合、豊後水道を通るルートになるのですが、これが船旅が長い上に、上陸地点が混雑して厄介。ややもすると、上陸前に部隊が壊滅・あるいは帰還しようにも餓死・・・。
 かといって、中国地方から攻めるにも距離があるし、その間、攻略対象が長宗我部なので、毛利家をせめても領地が広がらないのは困り者。ってことで、思い切って全軍を3っつに分けて。1部隊は山陽道へ、残り2部隊は別けて四国へ、っと一気に侵攻開始。

大合戦可能

苦しい波打ち際の戦い。海側は1部隊しか交戦できないので、思い切って主力でアタックして、なんとか敵部隊を貫通。こうなると戻るより、敵地を奪う方が早いので、一気に四国上陸を果たしました。


そこからは、とりあえず侵攻できるだけ長宗我部と毛利に侵攻。北の毛利には立花道雪自身が。南の長宗我部には子の立花宗茂が攻め入り、

羽柴家と隣接

まだ、毛利・長宗我部を滅亡にはいたりませんが、追い詰めて羽柴家と領地を接するにいたりました。年はすでに1586年。いつ道雪が死ぬかと思いつつ、道雪自身が陣中で死んだことを思い、そのまま中国攻めを続け・・・・ついに、


やながわ?

1586年10月。立花道雪、死去。主要人物なようで、死亡にあたっては戦国伝が用意されているのですが、、、毛利攻めのなか、柳川、で?史実は柳川攻めの最中かもしれませんが、あまりにゲームの現状とかけ離れていて、ちょっとうーん、、、。
 いずれにせよ。跡継ぎには立花宗茂を選び、代替わりしてプレイを続けます。ここからしんどい対羽柴家となります。その前に、父の遺志をついで、毛利・長宗我部ですが、毛利を攻めると羽柴が援軍を出してくるので、結局対羽柴になるんですよね。
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