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信長の野望、創造、戦国立志伝:立花道雪→立花宗茂4

毛利、長宗我部を倒した立花家@大友家の前に、強力な羽柴家が立ちはだかります。少しずつでも羽柴家の領地を切り取りたいのですが、いかんせん立花家の領地が旧竜造寺家の長崎近辺と旧長宗我部領の西四国。なんとも人口が少なく、開発の区画も小さいところが多い。
 できれば自分で切り取った領地でやりくりしたかったのですが、距離と土地の貧しさから、何度か試しプレイしても、羽柴家の領地を切り取れない。仕方なく、提案で一部端っこの区画の小さい土地を、前線と入れ替えて、対羽柴家の準備を整えます。


そして、第一次羽柴家戦からおよそ1年が過ぎた1590年11月、羽柴家がこちらに攻めてきたので迎え撃ちます。

白地城に8万、比熊城に5万。総勢13万の攻勢



   


この羽柴家の攻勢、なんどかリロードしているうちに、必ずこの年、この月に攻撃を仕掛けてくることがわかったので、あらかじめ陣所を敷き、そして九州の部隊も間に合うように事前に出陣させておきました。これはずるいが、こうでもしないと対抗できません。


迎撃

今回はまずは守勢にまわって迎え撃ちます。守勢に回る場合、合戦からの籠城戦で敵を削ることも考えたのですが、同時に攻められると、籠城戦では時間が経過するため、細かいところで調整がきかない。それに籠城戦では10000くらいまでなら城門で削れるのですが、それ以上になると結局突破される。それに、城門の内側にいてもダメージを食らうバグ?があったりと面倒。
 なので、今回は陣所に部隊を置いて迎え撃ちました。


有利な陣所でじわじわ敵をけずったところで、

反撃

今度は反撃に出ます。ゆっくり攻撃をしていると、相手の無限とも思える援軍にしのがれるので、一気に大量の兵士で、この時はタイミングよく主家も参戦してくれたので、大会戦に入って敵を殲滅。そのまま敵の増援を足止めしながら包囲して、なんとか比熊城と天霧城を落城させました。


第一次羽柴家戦と同様、なんとか2城、切り取ったところで、相手方も戦力を消耗して、お互いに帰還。例によって全軍を帰還させるとすぐさま羽柴家が攻めてくるので、何度かリロードして必要な量だけ部隊を残して退却します。


そして、

念願の・・・

ついに羽柴家、、、もとい、いつのまにやら改名して豊臣家攻略の主命が下りました。長宗我部家を滅ぼしてからの数年、この命令をどれほど待ったことか。これで切り取った前線の城も自家のものとなるので、攻略しやすくなります。半面、かなりの部分を自分で操作しないといけなくなりそうで、大変そう・・・・。

兎に角。時間はかかっても、着実に削れると感じられているので、あとはなんとか備中・美作、そして四国を制圧して。そこから畿内を目指すのみ。・・・時間かかるな、こりゃ。
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