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Civililzation IV

信長の野望に飽きがきていたので、別ゲーをやっています。




うぉりゃー

Sid Meier's Civilization IV。ターン制ストラテジーゲームとしては、たぶん世界で最も有名なゲームシリーズで、近々VIが発売予定です。IVは2005年発売ということで、すでに10年前ですが、歴代ターン制ストラテジーゲームの中でもトップクラスの評判の作品。これが、Steamでセール価格745円で発売されていたので、ぽちって始めました。(すでに値段はComplete Edは2980円になってます)。
 今、チュートリアルを終えて、低難度で一回クリアー。二周目を始めているところですが、なるほど、sleepless nightに気をつけろ、っと言われるだけあって、結構気に入っています。さすがに睡眠時間を削ろうと思うほど、もう若くはありませんがw


   


このおじさんが、シド・マイヤーさん

購入したのは英語版。有志による日本語化パッチもありますが、せっかくなので英語の勉強と、洋ゲーの雰囲気を味わいたさで英語版のままプレイしています。画面はtutrialの様子。いきなり、シドマイヤーさんが英語でしゃべりはじめて焦りますが、字幕もあるのでなんとか。ゲーム中の英語はほとんど用語さえわかればなんとかなるので、英語版でもさほど不便は感じません。

 tutrialはよく出来ていて、指示されるままに進めていくと一通りゲームの流れと操作法が分かります。Civ IVは紀元前4000年からAD2050年までをシミュレーションするゲーム。始めは村を開拓し、そこで町を発展させながらテクノロジーと文化、そして軍隊を育てて、他国と競っていく内容になります。
 一見複雑そうですが、おおまかなルールはtutrialをプレイすればほぼわかり、細かいところも続けて1回プレイし見ればわかる。よくできたつくりになっています。



Nobunagaの野望

tutrial後の初回プレイは、日本を選び、リーダーの名前はNobunagaに。難度は9段階のうちの簡単な方から2番目で。細かいルールや効率的な進め方はまだわかりませんが、それでも低めの難度ということで、順調に開拓して勢力を伸ばして無事にDomination Vicoryを勝ち取りました。

さすが評判が良いだけあって、プレイはしやすく、それでいて奥が深そう。しばらく、Civ4を少しずつ難度を上げながら楽しんでいそうです。
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